特売のときにまとめ買いして上手に保存♪
2008/05/05 (月) カテゴリー/[知って得する暮らしの知恵]食品・キッチン編
これから気候もだんだん暑くなってきて食品も傷みやすくなってきますよね
なので、冷凍庫を上手に使って食材のムダを防ぎ、食費も節約しちゃいましょう
冷凍保存できる食材はこんなのがあります
。納豆、練り製品(納豆はパックごと。だしは凍りません。室温で自然解凍。かまぼこなどもそのまま冷凍。解凍して煮物や炒め物に)
。油揚げ(できたら保存袋に入れ替えて。刻んで冷凍し、そのままお味噌汁などに入れても。 油くささが気になるなら熱湯をかけると油抜き一緒にできて
)
。ハム、ベーコン、ソーセージ(ハム、ベーコンは1枚づつラップに包んで。ソーセージはそのまま保存袋に)
。あさりなど貝類(砂だししてから殻をこすり洗いして冷凍。使うときはさっと洗ってそのまま加熱。)
。トマト(丸ごと保存袋にいれてそのまま冷凍。生食は無理だけど、ソースやスープに。冷凍室から出して水に当てればつるっと皮がむけます)
。たまねぎ(みじん切りにして油をかけてレンジにかけてから冷凍すればハンバーグやピラフなどに)
。ねぎ、にら(適当な大きさにきって保存袋にいれそのまま冷凍)
。やまいも(すりおろして小分けにして冷凍)
。しょうが、にんにく(一回分づつ分けて冷凍。そのまますりおろしたり、みじん切りや千切りにして)
。豆腐(元の状態には戻らないが解凍後水気を切り、炒め物や煮物に凍り豆腐として使えます)
。マカロニ(ゆでたマカロニを保存袋にいれ、油をかけて冷凍)
。パン(包装袋のままか1枚づつラップに包んで。ご飯も一回分づつラップや容器に入れて冷凍できます。
などなど
おいしく冷凍するコツは、金属トレイの上に乗せること
そうすれば、早く凍って鮮度が落ちにくいんですよ
そして霜を防ぐには、保存袋に食品を入れた後、ストローを使って中の空気を吸出し密封すれば
です
冷凍庫は、冷蔵庫とちがって、ぎゅうぎゅうにつめたほうがお互い冷やしあって電気代の節約になるそうです
また冷凍保存の目安はだいたい一ヶ月です


なので、冷凍庫を上手に使って食材のムダを防ぎ、食費も節約しちゃいましょう

冷凍保存できる食材はこんなのがあります
。納豆、練り製品(納豆はパックごと。だしは凍りません。室温で自然解凍。かまぼこなどもそのまま冷凍。解凍して煮物や炒め物に)
。油揚げ(できたら保存袋に入れ替えて。刻んで冷凍し、そのままお味噌汁などに入れても。 油くささが気になるなら熱湯をかけると油抜き一緒にできて
)。ハム、ベーコン、ソーセージ(ハム、ベーコンは1枚づつラップに包んで。ソーセージはそのまま保存袋に)
。あさりなど貝類(砂だししてから殻をこすり洗いして冷凍。使うときはさっと洗ってそのまま加熱。)
。トマト(丸ごと保存袋にいれてそのまま冷凍。生食は無理だけど、ソースやスープに。冷凍室から出して水に当てればつるっと皮がむけます)
。たまねぎ(みじん切りにして油をかけてレンジにかけてから冷凍すればハンバーグやピラフなどに)
。ねぎ、にら(適当な大きさにきって保存袋にいれそのまま冷凍)
。やまいも(すりおろして小分けにして冷凍)
。しょうが、にんにく(一回分づつ分けて冷凍。そのまますりおろしたり、みじん切りや千切りにして)
。豆腐(元の状態には戻らないが解凍後水気を切り、炒め物や煮物に凍り豆腐として使えます)
。マカロニ(ゆでたマカロニを保存袋にいれ、油をかけて冷凍)
。パン(包装袋のままか1枚づつラップに包んで。ご飯も一回分づつラップや容器に入れて冷凍できます。
などなど

おいしく冷凍するコツは、金属トレイの上に乗せること
そうすれば、早く凍って鮮度が落ちにくいんですよ
そして霜を防ぐには、保存袋に食品を入れた後、ストローを使って中の空気を吸出し密封すれば
です
冷凍庫は、冷蔵庫とちがって、ぎゅうぎゅうにつめたほうがお互い冷やしあって電気代の節約になるそうです

また冷凍保存の目安はだいたい一ヶ月です

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